[ENTRY]-募集情報-インターンシップ

過去インターンシップ体験者の声

中島秀彰

中島秀彰  デジタルハリウッド大学

新規事業立案インターンシップ(2週間)
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インターンシップ感想

夏季休暇中に何か社会経験をしなければならないなと思い、インターンシップに参加しようと思いました。僕自身、ベンチャー企業に大変興味があり、またベストベンチャーに選ばれていること、モバイルファクトリーのサービスを利用したこともあって、迷わず応募しました。2週間、ゼロベースから企画を考えるのは大変学ぶことが多く、データ分析から、他社比較、フィールドワークと初めて行うことが多く、充実した時間を送ることができました。最終日に社長を含む、役員の方々を前にプレゼンテーションを行ったのですが、やはり、突っ込まれまくられました(−.−;)しかし、お褒めの言葉も多々いただき、自分のスキルを客観的に評価してもらえたことが、大変嬉しかったです☆学生のこの時期にビジネスを多面的にリアリティをもって学べたことが大変よかったです!!

MFに思ったイメージ

一言に“みんな元気!!”ほんと、会社が好きなひと多いなと感じます。そして、仲がよく、笑顔が耐えなく、明るい環境です!毎朝行われる「朝会(あさかい)」では、一人ひとりが昨日あったことや学生のときの思い出などを発表するのですが、そこで社員の意外な一面が見えたり、笑いが起きたりと朝から楽しい気持ちで参加することができました。業務中はずっとBGMが流れていて、休息スペースも完備されていて、大変働きやすかったです。
プレゼンの前日は社員の方に一緒に残業で資料作成したのは大変思い出深い経験となりました。

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学生にメッセージ

インターンシップは自己発見のいい機会になります。社会に出て働くことって、イメージでしかない人がほとんどではないかと思います。しかし、こうやって社員の方と肩を並べて、業務を行っていくなかで、自分のできることとできないことが浮き彫りになり、行動指針がはっきりしてきます。また、ベンチャー企業は全社員と距離が大変近く、学びの数が大変多いです。隣の席の社員がどんな仕事をしているかとか、経営陣の会話、業界の動きなどを間近で聞けたことは今後の学校生活や就職活動に大きなきっかけをつくってくれました。働くことにぼんやりしている人はもちろん、自分のスキルを試してみたい人は是非、インターンシップに参加して自分のコアを見つけてみてください!

 

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