[ENTRY]-募集情報-インターンシップ

過去インターンシップ体験者の声

柴田真理

柴田真理  慶應義塾大学

1weekインターンシップ
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モバイルファクトリーのインターンシップに参加した理由

以下の3つの理由からです。
1.事業の企画を立案し、経営陣の前でプレゼンテーションを行うというインターンシップの内容にチャレンジ精神を掻き立てられ、就職活動が本格化するこの時期に自分がどこまで出来るのかを試したかった。
2.1週間のグループワークを通して受けた刺激を、自己分析に役立てたかった。
3.社員の方の仕事への思いや社内の雰囲気を知り、社会人の方へ近づきたかった。

インターンシップ終了後の感想

人事の方をはじめ、多くの社員の方と触れ合う機会を設けていただき、非常に貴重な経験をさせていただきました。社員の方それぞれの考え方は仕事に対してというより、生き方に反映されており、私は自分のロールモデルを見つけることが出来ました。一方で、そう感じていることも、もしかしたら間違っているかも知れないと、本当にそれが正しいのかを常に問い続けることも大切だと思えました。また、私自身がこれまで大学生活で積み上げてきた(ように自分が感じていた)経験や、これまでの価値観が、実はすごく狭い世界のものだったことも痛感しました。今後は自分自身をより客観的に捉え、常に学び続ける姿勢を持ち続けなければならないと感じました。
新規事業立案においては、企画に実現可能性を持たせることと、プレゼンでしっかりと相手に伝えることの重要性を学びました。当初思い描いていたようにいかず反省点も多かったですが、今後に活かしていきたいです。

モバイルファクトリーに思ったイメージ

社内にはBGMが流れていたり、いくつもの部活が存在したりと、自由な雰囲気がありました。一方で、仕事効率やアウトプットを出すことを重視していて、活気に溢れていました。また、社員の方がお互いを気遣える思いやりを持っていること、クレドを意識して働いている様子も印象的でした。私達インターン生のことも暖かく受け入れてくださったので、心強かったです。

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学生へのメッセージ

これまで幾つかのインターンシップに参加しましたが、モバイルファクトリーのインターンシップは、他の学生に教えるのが惜しい程、学生にとって価値あるものだと感じました。たった1週間と思うかも知れませんが、真剣に取り組んだ分だけ返ってくるものは大きいです。「自分の求めていたことはこれだった」と思える経験を掴んでください。

 

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